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Author: みっち 
とっても小さく生まれ、重症心身障害を持つ次女・ふたばと過ごす日々を綴ります。

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にせものの気持ち?

通園の日。
乗ろうとしていた電車に、
遠足に向かう幼稚園の子たちがわんさか乗っていたから、
思わず背を向けて、電車を見送った私。


ひとみの保育園の参観日。
抜き打ちで親子で前に出ることになり、
ふたばを抱っこして前に出ることをためらった私。



じろじろ見られる状況にまだ平気になれない自分の弱さ。
好奇の視線、冷たい視線ばかりじゃないとわかっているのに。
優しい人のほうがずーっと多いことも、知っているのに。


ふたばは、オモシロ可愛い子。
生きる力が強くて頼もしい。

ふたばが楽しいと思うことをたくさん見つけてあげたいし、
一緒に過ごす毎日を楽しみたい。


でも、なぜか笑顔になれない日もある…


隠すことなく堂々と、
ふたばを連れて歩きたいと思っているのに、
もしかしたら、それは、にせものの気持ちなんだろうか?と、
思う日があります。


人の目が気になるのは、
自分の中に、凝り固まった差別意識があるからなのかな。

それとも、良く見られたいという虚栄心が強いのかな。

自分を苦しめているのは、人からの視線なんかじゃなくて、
きっと自分の中にある醜い感情なんだろうな。

まだまだ打ち克たないといけないものが、自分の中にたくさんあるみたいです。


それでも気持ちを切り替えてやっていけるのは、
自分と同じような境遇の方たちとやりとりをしたり、
こうやってありのままの思いを書いてみたりできる、
ブログという居場所があってこそだなぁと、
改めて思います。


子どもたちの病気や障害の数だけ、
いろいろな苦しみが存在すること。
そして、子どもたちの数以上に、
たくさんの幸せや喜びがあることを、
ブログを通じて、教えてもらっている気がします。




みんな頑張ってる。
明日も頑張ろう(^-^)




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にせものの気持ち?

お疲れ様

ちょっとわかる。。

私の場合、自分自身のことだけど、やっぱり目線が気になること、未だにあるよ。
もう30年この手と付き合ってるのに不思議だなぁって自分でも思う 笑
子供ってすっごく素直だから、街中とかでジロジロ見られたりすると、平常心じゃいられなくなるんよね。
大人だから、そこでクールな対応できりゃいいんやろけど、私はつい睨んだり、「ジロジロ見んじゃねぇ」って言ってしまうよ 笑 ほんとに。
なんて、大人気ない!
でもそれは仕方のないことかなーって。
ほんとに一生、自分の見た目が気にならなくなることなんてないんだろうと思うよ。
でも、それをひたすらに隠すのは生活に支障をきたすし、面倒なことばかり。着たい服を着たいって気持ちもあるから、半袖を着るんだよね。

ジロジロ見るんじゃねぇよ!って気持ちも本物だし、隠す気もないって気持ちも私にとって本心だなぁー。

こんばんは☆

私もまだまだあります~(>_<)
時間が解決してくれると思いますけどね。
すぐには無理です。

自分の可愛い子どもだから、特別な目で見られたくない、みんなと同じように感じて欲しい、本人はどうかわかりませんが、そういう視線を感じてしまうと、子どもが辛いんじゃないかと思ってしまいます。

きっとみっちさんと同じような思いのママはたくさんいます。
うまく温かい目線だけを受けられるようになれればいいんですけどね~
なかなか!

モヤモヤや悩みはたくさんブログで吐き出してくださいね!

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お久しぶりです。

今回の記事、すごーく分かります!
私もまだまだ同じように思うことがあります。
気にしていないつもりでも、外に出ると人の視線が辛いと感じてしまう時があるんですよね。

私は大人の視線より、子どもの視線の方がドキドキします。
「どうしてこの子歩けないの?」とか聞かれたら、上手に答えられない気がして。だって子どもって、不思議そうな顔して息子のこと見るんだもん。

きっとこの悩みはなくならないような気がします。慣れるしかないのかなぁ。。
私もブログを通して、同じ境遇の子の話をたくさん聞いて気持ちが落ち着くことがありますよ。

みんなで悩んで、吐き出して、溜め込まないようにしましょう!

こんばんは

 にせものの気持ちなんかじゃないと思います。

 私なら、どこかに連れて行ってあげたいという気持ちと周りの目線が気になるという気持ち、半々くらいなのですが、みっちさんはきっと連れて行ってあげたい気持ちのほうが勝ってると思います。だって、現にいろんなところにふたばちゃんと遊びに出かけていますよね。

 電車を見送ったのも、前に出ることをためらったのも、ある意味ふたばちゃんを守ろうとする気持ちだったからじゃないかな。やっぱり、好奇の目はどうしてもあるし、そこから守りたいって言う気持ち。ふたばちゃんを嫌な目に会わせたくないっていう気持ちe-53

 私ももし、あんさんがこんな病気にならなくても、チューブの子を見かけても、大変そうだなくらいは思うかもしれないけれど、冷たい視線を送ったりすることはしないと思います。だから、みっちさんの書かれている通り、きっとそんな人は少ないはず。だけど、やっぱりそうやって見られるんじゃないかと怯えてしまうんですよねe-43

 変ないい方になるけれど、鼻チューブをつけていても、気管切開をして、吸引していても、めずらしくもなんともない世の中になればいいなぁなんて思っちゃいます。そのための一歩を自分たちで作らなきゃとはわかってはいるんですけど、なかなか…。

 あっ、でもみっちさんに以前、お話をしてもらって、あんさんをゆっさんの送り迎えに連れてくことはできるようになっていました。みっちさんに勇気の一歩をもらったんです。私もさらに2歩3歩、進めるようになったらいいな。

 みっちさんは十分前に進んでいるので、ときには休憩してくださいねe-454

こんばんは☆

我が子を良く見られたいとゆう虚栄心は
子供を愛すればこそ生まれる感情だと思いますよ
好奇の目、結構じゃございませんか
ふたばちゃんの可愛らしさや頑張ってる姿を
ガンガン見せつけてやれば温かい視線に変わるはずです
まぁ、世の中色んな人が居るんで
そうは上手くいかない場合も勿論あるんやけどね
そんな一握りの好奇の目に振り回されず
むねを張ってどんどん新しい世界に飛び出しておくんなまし~
とかゆう私も、笑顔になれない日は勿論あるんやけどねぇ^^;
それはそれで有りと言うことでw

普通では

こんにちは~ v-254

いつも凛としているママだから、こんなコメントも聞いてちょっとほっとしたりして・・・

だれでもそうだと思うし。
でも強くなりたいし、葛藤は当たり前のような気がします。
がんばろうね!

堂々としていたい、楽しく過ごしたい、という強い想いがあっても、笑顔になれない日、ありますよね。なんだか疲れを隠せない日。
どうしても、何か強い気持ちを持ってないと崩れ落ちてしまうんじゃないかと思うことがあります。
そんな日があるからこそ、また前に歩きだそう、ここから抜け出したいとやる気が湧いてくる。

たまには、そんな気持ちを吐き出すことって大事ですよね。立ち止まったり、後ろを見たり、周りを見渡す。そうしないと自分の立ち位置が見えなくなってしまいます。

今日は、とってもいい天気ですね。
ふたばちゃんとひとみちゃん、きっと仲良く外出してるんだろうな。

こんばんは。

みっちさんのニセモノの心は、本心だと思います。(^o^)
ふたばちゃんに関しておきる負と感じる行動や感情は、太古の昔から「丈夫な子孫」でないと生き残れなかった時代にDNAに刷り込まれた本能からでてくるものだと思います。
丈夫で バンバン子孫繁栄に貢献できなさそうな子供は非難されるんじゃないかって恐怖感が、人前に出るみっちさんの邪魔をするんですよ、きっと 。
こいつは手ごわいです。なんせDNAですから。
人前に出ないときは、怖くないんですよ。

私自身も、無意識に他人をどういう人かな?安全かな?怪しい人かな?って目でみているような気がします。いい人で在りたいと思う気持ちと、無人島にいきたい気持ち、両方本心です。
どーーんと、肝っ玉母ちゃんになりたいものです。
でも、お若いお母さんねとも言われたい。
やはり本心です。(⌒-⌒; )

ゆあママさんへ

ゆあママさん、こんにちは。はじめまして!
コメントありがとうございます。

返信が公開されてしまうことをお許しください。


ゆあママさんのお子さんも先天性の症状をお持ちなんですね。

ふたばも、出産時トラブルの後遺症のほか
おそらく先天性の神経疾患があるのだろうと言われています。
喫煙していたわけでもないし、妊婦としてそんなに悪い生活は送っていなかったし
原因となる心当たりは本当になくて。
なので、障害を持って生まれてきた事に対して
「こんな体で生んでしまってごめんね」と思ったことはありません。
よく頑張ってきてくれた、と思っています。

でも、今回書いたような気持ちを抱くことに対して
とっても罪悪感がありました。

でも、ゆあママさんが、
「当たり前の気持ち」と言ってくださって、なんだか力が抜けました。

こういう気持ちはとっさに湧いてくることが多いので
自分の中でうまく付き合っていこうと思いました。

成長を見守ってくださるというお言葉、とっても嬉しかったです。
良かったらまた今後も、いろいろお話したいです(^^)
本当にありがとうございます。

ちーちゃんさんへ

ちーちゃんさん、こんにちは。

ねぎらいの言葉、ありがとうございます!

白玉ありすさんへ

ありすさん、こんにちは☆読みに来てくれてありがとう。

うんうん、と頷きながら読みました。
ジロジロ見ないで、という気持ちと、
でも隠す気持ちがないっていう気持ち。
どっちも、あるんやね。

子どもは本当にストレートに疑問や、視線をぶつけてくるよね。
だからこそ話しやすいっていう面もあるんやけど。
それまでニコニコ笑っていた子どもや大人が、
娘を見たとたん眉をひそめて凝視してくる、あの瞬間。
たまに、耐えられないと思ってしまう。

でも、そんなすれ違うだけの人の視線に
負けてはいられないよなぁ。
その人だって、もしかしたら
一言二言、会話を交わせば、あったかい心の持ち主かもしれないし。

私、ありすさんの手のこと、ありすさんから話してくれるまで、
気にしたことなかった。
初めて話した時、
新人さんだけどめっちゃ落ち着いてるし
穏やかで話しやすいな~って印象が強くて。
ランチに行く仲になって、
年齢以上にしっかりしているところや
いつも可愛くて似合う服を着ていて素敵な子やなぁと思っていたし。

だからそんな視線を浴びせられていたことも知らなかったよ。

こうやってありすさんのこれまでのこと、
知ることができて私は嬉しく思ってます。

産休に入ったら、また会いたいな(^^)

ちゃぱるさんへ

ちゃぱるさん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

ちゃぱるさんも、まだまだありますか~。
そうなんですよね、自分にとっては可愛い子ども。

特別な目で見られたり、黙ってじろじろと見られると、
確かに子どもにも伝わりそうで、心が痛くなります。

同じような思いのママはたくさんいる、
それからブログで吐き出して、と言ってくださって
なんだか力が抜けました。
ありがとうございます(^^)

勇気りんりんさんへ

勇気りんりんさん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

いつもながら、返信が公開されてしまうことをお許しください。

今年はなんだか例年よりも梅雨らしい日が多いですね。
気圧も不安定で。

次女ちゃん、分泌物が増えたり、注入中の嘔吐も増えたりということで、
辛いでしょうね。
しんどい時のわが子を見ている親もとっても辛いですよね。
無気力になってしまう気持ちもわかります。
私も、ふたばが病院にいた頃はそうでしたね…
そばにいても何の役にも立てないな~と思いながら
歌を歌ってみたり、折り紙でベッドを飾ったりしていました。

勇気りんりんさんが書いてくださった、
ご家族のこと、
女性の本能的な特徴や母親の目的、とても参考になりました。

いつも心動かされるお話ばかりです。
私としてはぜひ、勇気りんりんさんにブログを始めてほしいと思います(^^)


白鵬さんの奥さまのニュースはネットでみました。
5ヶ月、一般的には安定期と呼ばれる時期での流産ということで
手術も必要だったのでしょうし、心身ともに受けたダメージははかりしれませんよね。
でもこうして胸が痛むのも、自分が妊娠出産など経験したからこそなんだと思いました。

にせものではなく、それもその人自身、それもほんものだと言ってくださり
なんだか少し力が抜けた気がします。

いつも温かいお言葉本当にありがとうございます。

apricotさんへ

apricotさん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

apricotさんも、ありますか。
そうなんですよね、気にしていないつもりでも、
突然視線が気になってしまったりします。

子どもはストレートですよね。
「どうして歩けないの?」と聞かれたことありますよ~~
今のところ
「生まれた時から病気があって、まだ歩けないけど
歩く練習をがんばってるから応援してね~!」
と答えています。
ただ、ストレートな視線は、ちょっとやりづらいなという時がありますね。


みんなで悩んで、吐き出して、溜め込まないようにしましょう、と書いてくださって
なんだか救われました。
家族や、周りの友人にはなかなか言えずにいる気持ちなので
ブログという世界を持っていることが本当にありがたいです☆

ゆずぽんさんへ

ゆずぽんさん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

守りたい、嫌な思いをさせたくない気持ち、
そうですね、ゆずぽんさんが書いてくださったように
とっさに、守ろうとする反射だったのかもしれません。

ゆずぽんさんは、
もし何も知らなくても、冷たい視線を送ったりすることはしない、と書いてくださっていましたが
私もそうだな~と思いました。
きっと、多くの人がそうなんですよね。
実際、視線を送られても、冷たいものではなくて、
心配だったり、励ましだったりすることもたくさんあるんだろうなと思います。

本文には書けなかったんですが。
今回、気持ちが落ちた原因になるエピソードがあって。

同じ通園施設に通っているお友達親子と、
通園途中に出会って、一緒にエレベーターに乗ったんです。
乗っていた年配の女性が、そのお友達を見て、
「可愛い可愛い。ずっとこのままの歳だったらいいのにね~♪」とニコニコ。
そしてふたばを見た途端、さっと表情が変わって「まぁ…」と絶句されたんです(^^;
その時の、その年配の女性の表情が、
世間の目の代表のように思えてなりませんでした。
ちょっとしたトラウマになっていたみたいです。
こんなところでカミングアウトしてしまってすみません。
スルーして下さいね(笑)。
でも、通りすがりの人の目や言葉にやられていてはだめですね。


私も、鼻チューブや吸引をしている子どもや大人が、
ふつうに暮らしている、そんな世の中を望むようになりました。
あんさんは、保育園ではどうですか?
チューブのことを、他のお子さんやお母さんから聞かれたりするのかな?


勇気の一歩をもらったと、十分前に進んでいると、
言ってくださって本当に嬉しかったです。
私もいつもゆずぽんさんに大きな力をもらっています☆

もも母さんへ

もも母さん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

好奇の目、結構じゃございませんか。
この言葉、忘れないように、部屋に貼っておこうかと思いました。
でーんと、額縁に入れて!

もも母さんやっぱりすごいです。


そうですよね。一握りの、通りすがりの人からの視線や言葉に
いちいちやられていては、やっていけませんね。
かと言って、敵対心を出して戦うわけでもなく
そんな人たちとも共生というか、できれば理解し合えたらなぁと思ってます。
一言、会話を交わしてみたら、実はあたたかい空気が流れるかもしれないですよね。

ももちゃんの入院のことでも、ももちゃんともも母さんの頑張りに、
すごく力をもらいました。

本当にありがとうございます(^^)

笹さんへ

(お名前が書かれていなくて、でも可愛いバラの絵文字をいつも使ってもらっているので
きっと笹さんなのだろうと思って返信します。
もし違っていたら、ご指摘下さいね)

笹さん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

葛藤が当たり前だと言っていただけて、少し力が抜けました。
葛藤しながらも、少しずつ前に進めていけたらと思います。
頑張ります(^^)

子育ては自分育てだとよく言われますが、
本当にそうかもと感じる今日この頃です(子ども2人目にして気づくのが遅いですが、(笑))。

あかみらさんへ

あかみらさん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

そうなんです、そうなんですよ~~!
強い気持ちを持って崩れないようにしているのかもしれません。
でも、いろいろ思うことがあったり、気持ちが疲れたりすると
不意に、ヨワヨワな自分が顔を出してきます。

でも、そのことが大事だと言ってくださって、力が抜けました。
立ち位置。そうかもしれないです。
ちゃんと周りを見渡す余裕を持っていたいですね。

梅雨に入りましたが、昨日はいい天気でしたね。
昨日は、ひとみと2人で、近くですが買い物に行きました。
ふたばは夫と家でのんびりしててもらいました(^^)

あ、『1リットルの涙』と『いのちのハードル』、
いつかブログで紹介してみようと思います。『ジョゼ』も。
くるりの「ハイウェイ」、いいですよね~☆

ちまきさんへ

ちまきさん、こんにちは☆コメントありがとうございます。

にせものかもと思った気持ちが本心だと言ってくださって
なんだかふっと力が抜けました。

DNA、本能。あ~~そうかもしれない!
道徳的に問題があるかもしれないですが、よく思います…
自分の力で呼吸も食事もできないふたばは、
動物界では自然淘汰しているんだろうなと…
でも人間界だから、いろいろな技術のおかげで生きている。
医療があってこその命で、常に人の手が必要なので、自然な命ではないのかもと。
自然でないからと言って、手放してしまうようなことはなくて
むしろ大事にしたいなと思うんですけどね。←これは理性ですよね。
でも本能的では恐怖を感じているのかもしれないです。

そうなんですよね、
私も肝っ玉母さんになりたい、でも外見的には肝っ玉母さんにはあまりなりたくなかったり…(笑)
無人島のこと、私も思います。
2つの相反する気持ちが両立することってあるんですよね(笑)。

いつもありがとうございます。
あっ、ちまきさんのブログでの「ここだけの話」、ほんと女子会のようですよね(^^)
もっと掘り下げて聞きたくなりました☆